メッセージ



みなさま、はじめまして。 ますだ裕二と申します。
私は生まれ育ったこの中区を、子供からお年寄りまで名古屋で
一番住みやすい町を目指し活動していきます。

県会議員の秘書経験や、高齢者向けサービスを提供するNPO法人を中区で設立した経験を基に、県政に訴えていきたいと思います。


いま思うことや、これから県政に届けていきたい思いを、この「ますだ通信」を通じて皆様にお伝えできたらと思っています。

プロフィール

ますだ裕二
   
名前 増田 裕二(ますだゆうじ)
誕生日 1974年7月16日 (41歳)
住所 名古屋市中区千代田四丁目15番9号
電話 052-324-3947
家族構成 増田 幸子(妻)
増田 愛砂(長男)
増田 授能(次男)
血液型 B型
身長 173.8cm
体重 64Kg
足のサイズ 27cm
所有資格 敷金診断士
宅地建物取引士
水泳指導員
メディカルクラーク2級
全国商業簿記2級
船舶2級
普通自動車/大型免許/大型特殊/牽引免許(危険物取扱物乙4種)

ますだ裕二
県議会での一般質問

ますだ裕二警察委員会

学歴
  橘小学校卒業
  伊勢山中学卒業
  東邦高等学校卒業
  NSCカレッジ入学後 ニューヨーク語学学校在学
  NSCカレッジ 卒業
   
経歴
平成 7年 フローブ美容外科 事務局入社
平成 9年 同社事務次長就任
平成10年 一身上の都合により退社
平成10年 アイ美容外科名古屋院を個人事業にて開院
平成11年 アイ美容外科四日市院開院
平成14年 アイ美容外科豊橋院開院
平成16年 アイ美容外科岐阜大垣院開院
平成16年 アイ美容外科を笈、美会とし代表取締役に就任
平成16年 輸入事業開始(大使より感謝状授与)
平成19年 株式会社丸増商会代表取締役に就任(兼任)
平成23年 NPO法人みんなのコンシェルジュ設立
  高齢者サービスの提供
  NPO法人みんなのコンシェルジュ 理事長
平成25年 ますだ裕二敷金診断士事務所 設立
平成26年 NPO法人みんなのコンシェルジュ 監事
平成27年 愛知県議会議員 名古屋市中区選出 初当選
平成27年 愛知県議会議員 1期目
警察委員会
中京大都市圏形成調査特別委員会
  現在に至る
(賞罰)  
平成16年 オーストラリア大使より
「インポートアワード2005」を東海三県で初の受賞
   
所属団体
  公益社団法人 名古屋青年会議所 特別会員
  公益社団法人 宅地建物取引協会
  公益社団法人 名古屋中法人会
  一般社団法人 愛知共同住宅協会
  一般社団法人 愛知水泳連盟
  一般社団法人 大須演芸場 顧問
  公益財団法人 ボーイスカウト日本連盟
  中和会
   
所属議員連盟
  名古屋空港・周辺地域振興促進議員連盟
  全国災害ボランティア議員連盟
  日越友好議員連盟
  日中友好議員連盟
  日タイ友好議員連盟
  日印友好議員連盟
  自民党県議団防衛議員連盟
  自民党県議団私学振興議員連盟
  自民党県議団消防・地震防災議員連盟
  自民党県議団畜産振興議員連盟
  自民党県議団水産振興議員連盟
  自民党県議団山村離島振興議員連盟
  自民党県議団農政議員連盟
  自民党県議団フラワー産業振興議員連盟
  自民党県議団エネルギー対策議員連盟
  自民党県議団商工会議員連盟
  自民党県議団医療・福祉議員連盟
  自民党県議団土地改良議員連盟
  自民党県議団土地問題対策議員連盟
  自民党県議団食品衛生対策議員連盟
  自民党県議団地場産業振興議員連盟
  自民党県議団観光議員連盟
  自民党県議団県土整備促進議員連盟
  自民党県議団保育議員連盟
  自民党県議団オイスカ国際活動議員連盟
  自民党県議団商店街振興議員連盟
  統合医療推進議員連絡会
  全国子宮頸ガンワクチン被害者連絡会愛知県支部
   
地域まちづくり関係所属団体
  本町筋文化継承会
  東西別院まちづくり協議会
  大木戸フォーラム
   
政治活動
平成19年 愛知県議会議員 松川浩明秘書
平成20年 自由民主党愛知県連青年部 政調副会長
平成21年 自由民主党愛知県連青年部 副部長
平成21年 愛知県議会議員 直江弘文秘書
平成21年 名古屋市議会議員補欠選挙立候補 惜敗
平成23年 名古屋市議会議員選挙 惜敗
平成25年 自民党愛知県連青年局 副事務局長 自民党中区支部青年部長
平成26年 自民党愛知県連青年局 遊説副委員長 自民党中区支部青年部長
平成27年 自民党愛知県連青年局 組織副委員長 自民党中区支部青年部長
   
高校時代

高校3年生の時にテレビ番組「5時SATマガジン」にレギュラー出演。
「おじゃまんナイト」「天才たけしの元気が出るテレビ」「笑っていいとも」スポット 出演
この時から人前で話することや、自分の思いを伝えることに興味をもちました。

   
卒業後

NSCカレッジ卒業後、ワークビザを取得し、NYに留学予定であったが、留学資金を貯めるためにアルバイトとして働いた「病院」で仕事の楽しさを知り、後に社員となる。
その後、4年間で事務次長まで昇格し、退職後、ドクターとともに「アイ美容外科」を設立する。 東海3県下に4医院設立し、その後2年をかけて「アイ美容外科」の商標登録を取得。 医院コンサルタントとして、経営業に専念することになった。翌年、経営業を管理する有限会社愛美会にアパレル事業部を設立し、オーストラリア数社と日本での専売契約「ライセンス契約」を結び、オーストラリアブランドのアパレルを日本で製造販売した。 その功績が認められ、オーストラリア大使より東海3県で初めて「インポートアワード」を受賞した
2006年には、祖父が経営していた「不動産業」に従事することとなり、2008年には代表取締役に就任。 現在は有限会社愛美会「アイ美容外科」商標管理会社 株式会社丸増商会の代表取締役を務める。

 
何故政治に興味をもったのか?

公益社団法人名古屋青年会議所で、40歳以下の仲間と「明るい豊かな社会の実現」を目指し活動していました。
入会2年目に「ほんものの民主政治研究委員会」に在籍し、民主政治について真剣に考える機会を与えていただきました。
当年の事業で、NPO法人ドットジェイピー理事長のアテンドをさせていただいた時に、世襲でなくても議員を目指すことができることを知りました。それまで、議員は世襲でなければなれない・コネがなければ土俵にも乗れないと思っていた私に、夢を与えていただいた瞬間でありました。
その年、先輩の紹介で「愛知県議会議員」の事務局で3年間勉強させていただいたのがきっかけであります。

 
地域でのNPO活動

平成23年12月に「高齢者支援」を目的とするNPO法人を仲間23人と設立しました。
希薄になった地域コミュニティーを形成し、子どもからお年寄りが手を取り合って暮らせるまちを目指しています。
平成26年には、会員数62名まで膨れ上がり、地元の方にもたくさん参画していただいています。
今後の活動は、高齢者の買い物難民支援をコンセプトに、毎月28日に「西別院Oneコイン朝市」を開催し、まちづくりプロジェクトをすすめていきます。夏には、歴史ある堀川を利用して「堀川カヌーフェスティバル」「ほりかわ朝市」で、親子連れから高齢者まで楽しんでいただける夢のある事業を開催します。
高齢者支援から「夢のあるまちづくり」を実現するため、今後も活動していきます。
リンク→ http://hp.nagoya-cci.or.jp/minnano/


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